[PS4] シェンムー I&II (11/22発売) / +x2018/08/03 19:15:00

謎素材

PlaySatation4 版「シェンムー I&II」の発売日が発表されました → 11/22 予定

元々のターゲットがほとんど C/C++開発されている Dreamcast なので、一部アセンブラで最適化されていた可能性はあるものの (*)、プログラムの移植自体の難易度は、さほど高くなかったと思われます (PlayStation4PC アーキテクチャベースなのでデバグもしやすいですし)

どちらかと言うと、グラフィックなどのリファインとかのほうが大変でしょう

 

そもそも、シェンムー開発が難航したのは 3D 全般の各種データや動的コントロールを開発するのが大変だったというのが最大の要因でしたし

 

(*) PlayStation2 までの MIPS 系と違って、組込み系ベースの SH はアセンブラでの最適化がやりやすい (そういう意味では、初代 PlayStation とか PSP の作品は拡張移植がしやすいと思う / PlayStation2 は VDP が特殊すぎて、VDP 最適化をしまくってる作品は移植が面倒 ← そういう意味では、“ワンダと巨像” の移植は凄いのか……)

 

サウンドトラックが付属するので、限定版のほうがおすすめ

 

■ 公式ページ [sega.jp]

 

 


 

 


様々なテーマを扱う安価な商用可ロイヤリティフリー素材集を頒布しています

興味が有る方は、A.S.G. の BOOTH [BOOTH.pm] や DL ショップにてサンプルをご覧頂ければ幸いです

白銅素材集

■ 白銅素材集 08 『ほのぼの (?) 風味な何か』 [BOOTH.pm] (100円)

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¥250-
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ゆるい感じでイラストの制作過程を PDF同人誌 (おまけイラスト 3枚付) と webM 動画で紹介しています

■ 詳細は → 【こちら」 ≪

■ 同人ダウンロードショップなどで頒布中 (税抜 ¥300-)

 


 

 

商用可ロイヤリティフリー素材集なので興味が有る方は各ショップのサンプルをご覧になって頂ければ幸いです

 

外部委託版 (高い方) [DLsite.com] ([DMM.com]/[DiGiket.com]) はレイヤ付画像を PSD DocumentMDP Document で収録しています

BOOTH 頒布版 [BOOTH.pm] はレイヤ付画像を MDP Document でしか収録していませんので他の形式への変換には、FireAlpaca/MediBang Paint Pro/mdiapp+/コミラボ+ のいずれかをご利用下さい

 

 

■→ FireAlpaca [firealpaca.com] / ■→ MediBang Paint Pro [medibangpaint.com]

■→ mdiapp+ [nattou.org] / ■→ コミラボ+ [portalgraphics.net]

 

 


【おまけ】

何に使えるのか少々謎な素材を掲載

 

このエントリに掲載している 「3,000×3,000pix. の JPEG(JFIF) image」は、「A.S.G. 素材ライセンス」 で配布していますので、ライセンスを熟読した上でご利用下さい

 

 


■ 単発イラストを描いてくださる方を募集中

【注】 有償ですが薄謝です

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VRoid Studio ver.0.1.1 / パーツショップ / +x2018/08/02 18:00:00

謎素材

VRoid Studio の登録者向先行ダウンロードが ver.0.1.1 にアップデートしました (一般公開は 8/3)

少しだけ追加機能もありますが、基本的には保存・読込処理の不具合修正なので、活用したい方はアップデートしましょう (現時点では、実用性は低い気もしますけど……)

 

 


電子工作用のパーツ類って、田舎だと購入が色々と難しかったりします (線材は DIY ショップで普通に買える)

「大量に購入する場合、通信販売で買った方が安い」 というのがとどめを刺している気がしますが、昔に比べて電子工作自体が減ったのも原因といえば原因です

半田ごてはダイソーでも売ってるというあたりに、“配線つなぐだけって用途はそれなりにあるんだろうけど……” という気もしますが

 

で、まあ、「パーツが 1個だけ欲しいのに……」 というような時に悩ましいことになるわけですね

もっとも、東京でも、交通費を考慮すると、他の用事がない場合通信販売のほうが安いなんてこともありそうですが (と言うか、交通費は都市事情によって大分違う気がします)

 

一応地元にも、1つだけ無線パーツ屋さんが生き残ってるらしいのですが、もしかしたら PC パーツを売ってるショップにあるかもしれないとか、「いっその事汎用パーツに置き換えたほうが安い?」 とか考えてしまいます

近ければ気軽に見に行けるけど、どっちも遠いんだよなぁ……

 

 


 

 


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■→ mdiapp+ [nattou.org] / ■→ コミラボ+ [portalgraphics.net]

 

 


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VRoid Studio ver.0.10 / mdiapp+ 1.8.28 / +x2018/08/01 16:15:00

謎素材

VRoid Studio ver.0.10 の登録者向先行ダウンロードがはじまりました (一般公開は 8/3)

Unity で作成されており、表示品質を下げれば負荷は下がるので動作自体はそんなに重くありませんが、データのロードや機能の変更時にはそれなりに待ち時間が必要です

 

ベースになる 3D モデルが現在固定なので、あまり大きな変更はできませんが、調整が難しくならないように配慮されている分、3D モデルの印象を大きく変えることは難しそうです

ベースになる 3D モデルが増えないと似たようなシルエットになるのは避けられないので、髪型やテクスチャをしっかり作り込む部分が重要になりそうです

 

髪の毛は房を描きこんでいくだけという難易度の低い操作が特徴で、動作も軽くよくできています

現在、髪の毛の作成可能範囲が狭く肩を超えるような長さにはできないとか、アンドゥ以外の編集ができないという制限がありますが、このあたりはいずれ解消されると思われます

問題は、きっちり描くと、ポリゴンが無駄に増殖したり、見えない部分のムダなポリゴンが残ること

レンダリングして一枚絵を作るのなら少々重くてもいいのですが、これはリアルタイムレンダリング用の 3D モデル作成を行うアプリなので、個性をつけたい部分以外はわざわざ描かなくても済むようにしないと困りそうです

何らかの解決は行われると思いますが、簡単に思いつく方法にはどれも問題があり、色々とハードルがありそうな部分だと感じました

 

分野は少し違いますが、Poser では髪の毛を生成して、長さを調整して、形を整えるという方法を採用していますが、超重い上に操作も難しいので、VRoid Studio はポリゴンが無駄に増えやすい点を無視すればよくできてはいるのです

 

テクスチャの方は、3D モデルに直接描画できるのはいいのですが、大雑把な描画は簡単な代わりに微調整が非常に困難で、大雑把な描画を済ませたら、後は CLIP STUDIO PAINT などで直接調整できる様にしたほうが簡単かつ早そうなのが…… (位置ガイドレイヤを上にかぶせた PSD ファイルを出力してそれを編集してもらうとか、そんな感じ?)

ただ、テクスチャ編集周りはなにか動作が怪しい部分もあり、妙に扱いづらいので、実装がまだ進んでいない可能性のほうが高く、今後どう調整していくのかで使い勝手が大きく変わりそうです

 

3D モデルの作成ハードルが大幅に下がる点は素晴らしいことですし、今後の調整で使いやすくなるとは思うのですが、実用レベルに達するのと、需要が下がってしまうのとどっちが早いのかが最大の問題になりそうな気はします (服装周りの実装もまだですし)

VR ゴーグルよりも、一般人の興味の下がりが早いような気がしますので……

 

後、非常に気になったのは、タブレットのショートカットボタンに設定したキーが効かなかったことでしょうか (割と不便)

 

 


mdiapp+ 1.8.28 がリリースされていますが、コード修正のみで機能の変更はないようです

■ mdiapp開発報告所 [hatena.ne.jp]

■ [Steam] mdiapp+ SE [steampowered.com]

 

 


 

 


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Canon PowerShot SX740 HS / +x2018/07/31 17:00:00

謎素材

高機能コンパクトディジタルカメラの市場が狭まり、汎用機が欲しいとなると選択肢が SONY, Canon, Panasonic だけになってしまって大分経ちます (在庫限りの CASIO EXILIM画像エンジンがビミョー)

JPEG 保存時の発色を考えると、CanonSONY しかないというのもなかなか厳しいです (Panasonic のはなんか黄色い)

 

Canon PowerShot SX740 HS (8/30 発売) はセンササイズが小さい代わりに光学ズーム 40倍と言う点が素晴らしく、割と安いのがいいですね (1”センサじゃないので安いのでしょう)

■ Canon PowerShot SX740 HS 製品ページ [canon.jp]

 

Canon は原寸サンプルを掲載してくれないので、レビュー記事が出てこないと画質の判断がし辛いのですが、DiGiC8 に進化したおかげか、センサが小さい割に画質の制御はきちんとできているようです (RAW 撮影ができないので、画像エンジンが非常に重要)

 

4K 29.97fps 動画撮影も可能になっているので、家庭での動画撮影に便利そうです (運動会Full HD 59.94fps の方が良いと思うけど)

 

本当にコンパクトで安価な高機能ディジタルカメラって、少なくなったなぁ……

 

 

スマートフォンカメラは、見た目重視の画像を出力するので、素材としての写真を撮影するとイマイチなんですよね…… (尖った画質になっていることも多くて、後補正しづらいことも多い)

素直な画像を出力するコンデジモードを搭載してくれればいいのに……

 

 


 

 


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FireAlpaca 2.1.8 (和柄フィルタ搭載) / +x2018/07/30 18:30:00

謎素材

mdiapp+ 1.8.27 コードベースの FireAlpaca 2.1.8 がリリースされています

自動選択ツールの不具合や、和柄フィルタが搭載されているので、アップデートして和柄テクスチャを貼りまくりましょう (ぉぃ

■ FireAlpaca.com

■ FireAlpaca SE [steampowered.com]

 

 


 

 


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mdiapp+ 1.8.27 / Xperia XZ2 は色々と問題がありそうだなぁ…… / +x2018/07/29 20:30:00

謎素材

ブラシ描画後に負荷がかかっている時に一瞬砂時計アイコンに変わるのが不評だったので、mdiapp+ 1.8.27 からはそれをやめたらしいです

ほかの変更点はないのですが、ここを見てる人が時間がないとは思えないので、アップデートをおすすめします

■ mdiapp開発報告所 [hatena.ne.jp]

■ [Steam] mdiapp+ SE [steampowered.com]

 

 


Xperia XZ2 よりも Xperia XZ1 が売れているらしいです (ITmedia.co.jp の記事)

スペックを見ると、そもそも差が少ないことがわかります

 

一番問題だったのだろうなと思うのが重くなって背面の真ん中に指紋センサが移動したこと

手帳型ケースの場合、専用ケースじゃないと穴が開けられないので、汎用手帳型ケースは使えない上に、ケースを付けると指紋センサのスワイプジェスチャがすごく使いづらそう…… (これは背面に指紋センサを配置している端末全てに当てはまる)

日本では、手帳型ケースを利用している人は多いので、背面に指紋センサをつける場合、上の方じゃないと困るのです (ZenFone 5 の位置は汎用ケースでは「ギリギリセーフかな?」という感じだけど、汎用ケースはそのままでは指紋センサに触れることができなくて使いづらそう)

 

スマートフォン音楽を聴いてる人には、イヤフォンジャックがなくなったのも大きそう (個人的にはバッテリ消費が大きいから、専用音楽プレイヤ (WalkMan とか) 持ち歩いたほうが良さそうな気はする)

USB Type-C なので、充電しながらイヤフォンジャックアダプタを使えるアダプタはありそうですが、配線周りが凄く面倒くさいことになりそう……

 

最近の SONY は、なんか消費者ニーズを少し外した端末を出しちゃってる気がするなぁ……

 

私は、安ければ Xperia XZ でもいいのですけど、AQUOS ZETA より高かったし、現在も AQUOS R2 より高いみたいなので、選ぶことはなそう

 

 


 

 


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mdiapp+ 1.8.26 / Smile BASIC for Paspberry Pi 3 (Pi STARTER) / +x2018/07/28 15:15:00

謎素材

隙間を塞ぐオプション使用時の自動選択の不具合修正と、和柄フィルタの柄が拡充された mdiapp+ 1.8.26 がリリースされています

利用者はアップデートしておきましょう

■ mdiapp開発報告所 [hatena.ne.jp]

■ [Steam] mdiapp+ SE [steampowered.com]

 

 


PasocomMini [pcmini.jp] 用をベースにした、Raspberry Pi 3 用の Smile BASIC開発中というのは発表されていたのですが、発売されたようですね

■ Pi STARTER のページ [smilebasic.com]

 

元が PasocomMini [pcmini.jp] 用だった事もあってか、Raspbian の上で動くわけではなく、専用の microSD カード上で動作するという形をとっているようで、単体での開発は少し面倒臭そうですが、雰囲気としては、プチコンBIG をキーボードで利用している時に近い感じだと思われます

# 情報参照用に、側に PC を用意しておいたほうが良いと思う

 

GPIO/I2C/SPI を普通に使えることと、システムを専有することによる安定性を考えると、これって、研究室などでの実験用にはかなり便利な環境なのでは

BASIC なので、コーディングのハードルも低いですし

 

ただ……4,000円かぁ……

Raspberry Pi 3+ 本体込で 1万円切るので個人が利用する分には問題ない価格なのですが、研究室で導入するとなると……

きちんと使える中古 Windows PC 買うよりは安いんですが……

Raspberry Pi Zero 用の教育機関向ライセンス販売とかがあれば話は変わってきそうですが、そういう需要自体がほぼなそうですし……

 

Raspberry Pi Zero でも、実験アプリ単体で動作させれば、速度が致命的に足りないということはないのですが、きちんと実験できる環境を組み上げるハードルが割と高いんですよね…… (GUI 操作ライブラリを組み込んで操作する必要があるのと、Python の文法の癖が……)

 

 


 

 


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