東京駅記念 Suica / 未使用アルカリ乾電池を見分ける方法 ― 2015/04/06 16:15:00
「東京駅開業100周年記念Suica」 の発送スケジュールメールがきました
支払用紙の発送は 6月下旬だそうです (支払から10日位で発送される)
運の良し悪しがこの辺りに出るみたいで、予想と違い、発送時期は抽選で決まっているのだそうです
一番遅い人が来年 3月頃みたいなので、そんなものかなぁ……と言う感じ
遅い人程入金されないケースが多くなる可能性が有り、入金数を見ながら生産数を調整するのだと思われます
主に米国での不正確なデモムービーが発端らしいですが、未使用の乾電池のマイナス極を下にして少しだけ落とすと、未使用品や 20%くらいまで使ったものはほとんど弾まないのに対し、50%までは急激に弾むようになっていくというのが真相だそうです
実際には、0~50%の弾む高さは同じなので、使えるかどうかを調べるためにはやはり電池チェッカーを用意しておかないと駄目っぽいですね
米プリンストン大学の真面目な研究結果によると [princeton.edu]、アルカリ乾電池の負極に使用されている亜鉛が使用と共に酸化し、酸化亜鉛が亜鉛粒子を繋ぐ橋のような役目を果たし弾みやすくなるのだそうです
現在頒布中の “白銅素材集 04 『室内っぽい何か』” には、かなり偏ってはいますが室内背景デジタルトーンを 13種 38枚収録しています

“陰陽・五行・梵字・Ninja・古銭” あたりを適当に混ぜて生み出された、迷走気味の似非東洋素材を収録した安価な素材集 “白銅素材集 03 『勘違い東洋風の何か』 [booth.pm]”
内容は、5種類の素材画像を、1,600×1,600pix. のカラー (含 グレースケール) PNG と、6,000×6,000pix. の白黒 PNG (効果トーン) で収録していて、計12枚です (白黒に加工が容易な背景なしが 2枚有るため)
画像が 12枚入って100円 (税別 または 税込) なので、気軽にお求め頂けるかと思います
【おまけ】
何に使えるのか少々謎な素材を掲載
このエントリに掲載している 「6,000×6,000pix. の png image」は、「A.S.G. 素材ライセンス」 で配布していますので、ライセンスを熟読した上でご利用下さい
■ 単発イラストを描いてくださる方を募集中
【注】 有償ですが薄謝です

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