米ドル建て支払 ― 2008/08/16 00:00:00
海外のソフトをレジストリしたり、日本と違って販売店の審査が通りやすいので、一部の日本のサービスでも、外貨建 (基本的に米ドル・時々ユーロ) 払ってのがあります
勿論、変動相場で、手数料が加算されますし、カード会社の処理した時点の交換レートが採用されるので、詳細は請求が来るまで知りようがありません
今回、ローカライズされてないカナダのソフトを購入した関係で、米ドルでの購入に…
今、少し円安なんですよねぇ… (気にする程の額を払っていないが…)
外貨建になっても、気軽に送金できるので、楽な時代にはなりましたが… (昔は、国際郵便でチェック払だったのですから…)
その代り、信頼できる会社かどうかを見て支払わないといけないので、高校入試に必要な程度の英語力がないと危険でしょうけど…
※ 「さし絵スタジオ」 [副読本付はこちら] (株式会社 終作) で作成した画像です (← 本来不要な表記 (^^; )
最近のコメント