Android 9.0 Pie / mdiapp+ 1.8.30 / Panasonic RP-HB200 (小型のヘッドフォン) / +x2018/08/07 19:45:00

謎素材

流石に 2連続で商標関連になることは避けたようで、Android 9.0 Pie だそうです

一般的な使い方だと、ナビゲーションボタン周りの操作が少し変更されて、タスクの切り替え手順が少し変わるのが戸惑いの原因になるかな? (ただ、タスクの切り替えを積極的に使ってる一般ユーザは少ない気がする)

ほかの変更点は、主に操作性の改善が多いようです

と言うか、Android 6.0 あたりから、通常使う機能に大きな変更はかからなくなっていて、知ってると便利な機能が追加されているという感じですね

 

ただ、Android 端末は、一部を除いてセキュリティサポート期間がそんなに長くないのが悩ましいかもしれません (最近の日本の MNO が扱う端末サポート期間が長くなりましたが……)

 

 


コードメンテナンスリリースの mdiapp+ 1.8.30 が出ています

ここまでコードの変更を行うということは、なにか大きな機能を付加するための下準備なのだと思われますが……

■ mdiapp開発報告所 [hatena.ne.jp]

■ [Steam] mdiapp+ SE [steampowered.com]

 

 


一応本格的なヘッドフォン (といっても1万円位) も持っているのですが、ゴツくてカジュアルに使うのにはためらわれる上に夏場はすごく蒸れるので、普段は安い小型のヘッドフォンを使っていますが、在庫処分品だっただけあって使い勝手はあまり良くありませんでした

久しぶりに購入したのが、Panasonic RP-HB200 というコンパクトなヘッドフォン

Panasonic なので、品質に不安はありませんが、非常に安価でした

 

細かいスペックなんか見ずに買ったので、パッケージに記載されてた再生周波数帯域が 12Hz~25,000Hz と、ハイレゾ対応だったことに驚いていたり

 

Panasonic らしい、少し低域が強めに出るドライバのようですが、音の再生能力は高く、「この値段でここまで音が出るんだ……」というくらい音が明瞭に出ています

そもそも、DAC は安価なノート PC 内臓の RealTek のコーデックチップなので周辺回路を考えるとバランスの取れたヘッドフォンと言えそうです (チップ自体の性能は S/N比も高く、前世紀のミドルレンジ DAC よりも性能が高かったりします ← 技術の進歩ってすごいですね)

 

利益が少ないからか、地元のショップではこのクラスのヘッドフォンってあまり売ってないのがなかなか悩ましいですね (通信販売だと他のものと一緒に買わないと送料がもったいないので、安価なのに気軽に買えないのが悩ましです)

 

 


 

 


様々なテーマを扱う安価な商用可ロイヤリティフリー素材集を頒布しています

興味が有る方は、A.S.G. の BOOTH [BOOTH.pm] や DL ショップにてサンプルをご覧頂ければ幸いです

白銅素材集

■ 白銅素材集 08 『ほのぼの (?) 風味な何か』 [BOOTH.pm] (100円)

■ 白銅素材集 07 『雑多なトーンっぽい何か』 [BOOTH.pm] (100円)

■ 白銅素材集 06 『文字とか模様とか』 [BOOTH.pm] (100円)

■ 白銅素材集 05 『白黒斑模様っぽい何か』 [BOOTH.pm] (100円)

■ 白銅素材集 04 『室内っぽい何か』 [BOOTH.pm] (100円)

■ 白銅素材集 03 『勘違い東洋風の何か』 [BOOTH.pm] (100円)

■ 白銅素材集 02 『円環の符号っぽい何か』 [BOOTH.pm] (100円)

■ 白銅素材集 01 『魔法円 (魔法陣) っぽい何か』 [BOOTH.pm] (100円)

 


¥250-
「こんなイラストができるまで (2017年 7月版)」 (¥250-)
(PDF 1.6 + webM 動画) [BOOTH.pm]

ゆるい感じでイラストの制作過程を PDF同人誌 (おまけイラスト 3枚付) と webM 動画で紹介しています

■ 詳細は → 【こちら」 ≪

■ 同人ダウンロードショップなどで頒布中 (税抜 ¥300-)

 


 

 

商用可ロイヤリティフリー素材集なので興味が有る方は各ショップのサンプルをご覧になって頂ければ幸いです

 

外部委託版 (高い方) [DLsite.com] ([DMM.com]/[DiGiket.com]) はレイヤ付画像を PSD DocumentMDP Document で収録しています

BOOTH 頒布版 [BOOTH.pm] はレイヤ付画像を MDP Document でしか収録していませんので他の形式への変換には、FireAlpaca/MediBang Paint Pro/mdiapp+/コミラボ+ のいずれかをご利用下さい

 

 

■→ FireAlpaca [firealpaca.com] / ■→ MediBang Paint Pro [medibangpaint.com]

■→ mdiapp+ [nattou.org] / ■→ コミラボ+ [portalgraphics.net]

 

 


【おまけ】

何に使えるのか少々謎な素材を掲載

 

このエントリに掲載している 「3,000×3,000pix. の JPEG(JFIF)image」は、「A.S.G. 素材ライセンス」 で配布していますので、ライセンスを熟読した上でご利用下さい

 

 


■ 単発イラストを描いてくださる方を募集中

【注】 有償ですが薄謝です

※ 詳細は →こちら のエントリをご覧ください